2008年05月31日
悲喜交々 (ひきこもごも)
今日は、 寒い。
「今日の試験監督、阪神の金本に似てたよな^^?」
「阪神の金本ってだれ?知らない」 と会話していた 専門学生w
思わず 私まで 顔を覗き込んでしまいました。
続きを読む
きつい薬のせいで狂っていた体調も、 元に戻ったようですw
一ヶ月前から張り切って対策問題集を買い込んだくせに、簿記の勉強をするのが億劫です
前回試験の時、 面白かったのは 帰り際に靴を履いている時に
「今日の試験監督、阪神の金本に似てたよな^^?」
「阪神の金本ってだれ?知らない」 と会話していた 専門学生w
思わず 私まで 顔を覗き込んでしまいました。
続きを読む
2008年05月24日
2008年05月22日
再開してみる
簿記2級の基本問題集 の方。
そうこうしていると、 本日更新されたか 劇団唐ゼミ☆新作公演情報が
続きを読む
復習に全く手付かずの状態で、 受験票が郵送されて来ました。
3級の時も やり残した問題がたくさんあり、 それを全部埋めたら 合格出来ましたw拘り過ぎるパワー
「○○だから大丈夫」と云う妄信 の方が、 すっごい苦手


2008年秋『ガラスの少尉』 2009年夏『下谷万年町』
続きを読む
2008年05月20日
『唐十郎コレクション2 銀ヤンマ[小説篇]』
試験勉強 の合間に、 最近続々出版される唐先生に関する書物を読んでますw
本当は4月に返却せねばならぬ、 図書館の蔵書…。
読み終わりましたので、 お返しに参ります。
が、 中央図書館の待遇 が気分悪いので、 別の館に
続きを読む
本当は4月に返却せねばならぬ、 図書館の蔵書…。
読み終わりましたので、 お返しに参ります。
が、 中央図書館の待遇 が気分悪いので、 別の館に

“接遇”が上手くなるならない は、年齢じゃない。
相手と同じ目線に立てるか立てないか、 その違いのような気がする。
続きを読む
2008年05月16日
2008年05月10日
花園万頭 デビュー☆彡
2008年05月09日
2008年05月05日
安くても 万年筆
まだ講座に申し込んでもいないくせに、 勝手に 税理士試験準備 してます。
使用可能筆記具が、 万年筆もしくはボールペン(インクは黒か青) のようです。
mixiの税理士関連コミュニティで紹介されていた、 ¥200の万年筆
を
で探し求め、買って参りました
続きを読む
使用可能筆記具が、 万年筆もしくはボールペン(インクは黒か青) のようです。
mixiの税理士関連コミュニティで紹介されていた、 ¥200の万年筆
を
で探し求め、買って参りました
インクは青にしてみました

他にも用途がいろいろ広がります。
続きを読む
2008年05月01日
唐組 第41回公演 夕坂童子-ゆうざかどうじ-
―毎年7月には、入谷朝顔市に訪れた客と朝顔の花々でごった返す。とある坂道。
鶯谷のその坂が、今は入谷婦人会主催・〈夕陽にかざす手袋展〉の開幕をいよいよ今夕に控えてる。
並んだ朝顔たちは、きっと谷に坂に吹きつける風を受けるだろう。
浅草花やしきのお化け屋敷で細々と働く青年・奥山六郎は、朝顔の鉢を入れたスーツケースを曳いて迷い込んだその坂で、不思議な女をかくまう。女の名は谷朝子。〈夕陽にかざす手袋展〉を目指して蝋の手袋をつくる兄のために、割に合わない金策に走り回っていた。
一方、公爵の異名を持つ実業家で、骨董屋の主人・丘公助は、うらぶれた蜂蜜売りの女・風間夕子を拾ってやり、蜂蜜を買い続ける代わりに、丘の出品する手袋の一つを完成させるためのノルマを課す。それに応えて坂の上から運ばれた、坂の向こうの谷にある廃あばら墓で夕子が見つけたという、ふるえる夕顔の花一輪。さあて、どうなる…。
坂に迫る夕陽と、水に沈む夕陽の乱反射に眩しく照らし出される夕坂童子。
唐十郎渾身の夕坂冒険譚!!奥山六郎…浅草花やしきで働きながら入谷朝顔市にふと寄った
谷朝子…うぐいす谷の駅前、パーマ店に勤め、兄に出資している
谷影三郎…朝子の兄、入谷坂の夕陽にかざす蝋の手袋をつくろうとしている
風間夕子…蜂蜜店マーヤの蜜瓶を丘に売り、ノルマを背負う
蜂谷…夕子に恋しながら下北半島に移っていく
丘 公助…入谷坂本の商店街を仕切る男、〈夕陽にかざす手袋展〉の発案者
毛利…町の繁栄に一毛一厘の毛をそよがす
英子…毛利の妻で夜間小学校の教師をしていると言う
暮゛子(グレコ)…丘の経営する骨董店に今朝、女中として入った
情夜涙子…坂下の彷徨者、骨董店でビクターの犬を買い、うなだれ聞く犬の音色をさがしてる
たが…桶屋の締め屋
七三(ななみ)…バーバー理髪店の職人
鮭里…乾物屋のシャケ男
帯田…坂下の帯、反物を売る婦人
坂波…鶯谷の坂に押し寄せる景気のカーテン波をかぞえてる
続きを読む
鶯谷のその坂が、今は入谷婦人会主催・〈夕陽にかざす手袋展〉の開幕をいよいよ今夕に控えてる。
並んだ朝顔たちは、きっと谷に坂に吹きつける風を受けるだろう。
浅草花やしきのお化け屋敷で細々と働く青年・奥山六郎は、朝顔の鉢を入れたスーツケースを曳いて迷い込んだその坂で、不思議な女をかくまう。女の名は谷朝子。〈夕陽にかざす手袋展〉を目指して蝋の手袋をつくる兄のために、割に合わない金策に走り回っていた。
一方、公爵の異名を持つ実業家で、骨董屋の主人・丘公助は、うらぶれた蜂蜜売りの女・風間夕子を拾ってやり、蜂蜜を買い続ける代わりに、丘の出品する手袋の一つを完成させるためのノルマを課す。それに応えて坂の上から運ばれた、坂の向こうの谷にある廃あばら墓で夕子が見つけたという、ふるえる夕顔の花一輪。さあて、どうなる…。
坂に迫る夕陽と、水に沈む夕陽の乱反射に眩しく照らし出される夕坂童子。
唐十郎渾身の夕坂冒険譚!!奥山六郎…浅草花やしきで働きながら入谷朝顔市にふと寄った
谷朝子…うぐいす谷の駅前、パーマ店に勤め、兄に出資している
谷影三郎…朝子の兄、入谷坂の夕陽にかざす蝋の手袋をつくろうとしている
風間夕子…蜂蜜店マーヤの蜜瓶を丘に売り、ノルマを背負う
蜂谷…夕子に恋しながら下北半島に移っていく
丘 公助…入谷坂本の商店街を仕切る男、〈夕陽にかざす手袋展〉の発案者
毛利…町の繁栄に一毛一厘の毛をそよがす
英子…毛利の妻で夜間小学校の教師をしていると言う
暮゛子(グレコ)…丘の経営する骨董店に今朝、女中として入った
情夜涙子…坂下の彷徨者、骨董店でビクターの犬を買い、うなだれ聞く犬の音色をさがしてる
たが…桶屋の締め屋
七三(ななみ)…バーバー理髪店の職人
鮭里…乾物屋のシャケ男
帯田…坂下の帯、反物を売る婦人
坂波…鶯谷の坂に押し寄せる景気のカーテン波をかぞえてる
糸影…糸売り屋、絹糸毛糸、そして脇毛の一本の影を見据える奥さま
続きを読む









てぃーだスタッフがお届けする!お得なローソン活用術!
