<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rss version="2.0">
<channel>
<title>マユーさま　をもとめて</title>
<link>http://cat.ti-da.net</link>
<description>おネコさま　との‘邂逅’の記録♪　“守禮門”で弁当ガラの恩恵に与っていた　‘マユー’さま方　が、忘れられません　＝＾∇＾＝♪　　+　華麗なる　アホな　受験生活　+</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sun, 09 Oct 2005 16:48:55 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Fri, 09 May 2008 16:38:36 +0900</lastBuildDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
<generator>CLOG</generator>


<item>
<title>『向日葵の柩』</title>
<description>岐阜県可児市文化創造センターは、ala collection シリーズと称しまして、10年以上前に上演されて高く評価されながら、何らかの事情で再演されていない作品をリメイクしてコレクションするプロジェクトを平成20年度から始めました。　その第1回として、17年前に渋谷SEEDホール、上野・音楽堂仮設劇場で初演されました、芥川賞作家柳美里の『向日葵の柩』を、初演とおなじ新宿梁山泊の金守珍による演出で再演することとなりました。柳美里が世に出るきっかけとなった作品であり、初演では青春五月党と新宿梁山泊による初のジョイント作品として、演劇評論家が絶賛した作品です。秀逸な舞台であっても、なかなか再演されずに消費されていく日本の演劇界ですが、そこに一石を投じようとする試みです。　主な出演者としてテレビドラマや舞台で活躍する山口馬木也、劇団1980の重鎮俳優、藤川一歩、山田ひとみ?学座から近年心境著しい若手、城全能成と松山愛佳、そして新宿梁山泊の渡会久美子、広島光、音楽で大貫誉が参加します。本年の１０月２２日から可児市に滞在して稽古をつみ、１１月２８日(金)～１２月６日(土)まで可児市文化創造センター・小劇場で幕をあけ、さらに１２月１２日(金)～１６日(火)まで東京・新国立劇場小劇場で公演いたします。　「舞台は愛に飢えた人で溢れるが、そのどれも叶えられない、観客にもそれがわかるだけに切ない。が、そうしたリアルさに対し、夢のように美しいシーンが随所にちりばめられている。」初演時このように評された作品ですが、今回は役者も舞台セットも一新し、時代に色あせることのない新たな物語としてお贈り致します。</description>
<link>http://cat.ti-da.net/e2425800.html</link>
<guid>http://cat.ti-da.net/e2425800.html</guid>
<category>唐 十郎</category>
<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 21:04:50 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>八丁堀　の今</title>
<description>地図を下見した時、　気になって、　気になって＾＾； 今は無くても、　ただ　嬉しくて嬉しくて</description>
<link>http://cat.ti-da.net/e2410517.html</link>
<guid>http://cat.ti-da.net/e2410517.html</guid>
<category>唐 十郎</category>
<pubDate>Sat, 25 Oct 2008 17:00:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>銀ブラ♪　⇒　『ジャガーの眼・2008』</title>
<description>銀座激安競争　へ結局　ZARAでスカート購入。　これがなかなかにスグレモノ。丸の内線に乗り込んで、　大塚の地上に出て、　気分は　「タモリ倶楽部」銀座　で降りて、　三越の前。銀座のシンボル「和光の時計塔」は修繕工事中。すきっと広がる、　爽快な空。　白手袋を嵌めた販売員さんたち　ずらり。エスティ・ローダーの携帯クーポンで　限定ヘアクリップ入手♪   好い加減にメモして行ったので、　どうでもいい場所で迷いまくり…。風月堂のパーラーで一休み　（ああ、これぞ“銀ブラ”♪）寿司割烹で一人ランチ　（どこに出ても恥ずかしくない“躾”に感謝♪）英語とフランス語の洪水　（つまらなかった大学生活に少し感謝♪）</description>
<link>http://cat.ti-da.net/e2409139.html</link>
<guid>http://cat.ti-da.net/e2409139.html</guid>
<category>唐 十郎</category>
<pubDate>Sat, 25 Oct 2008 16:00:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>劇団唐ゼミ☆　第13回公演『ガラスの少尉』</title>
<description>劇団唐ゼミ☆第１３回公演『ガラスの少尉』のご案内皆様、大変お待たせいたしました。劇団唐ゼミ☆１年ぶりとなります公演のお知らせです！！ぜひ足をお運び下さい！お待ちしています！！―劇団唐ゼミ☆　５００日間の空間偽装工作第１弾―『ガラスの少尉』＜青テント公演＞◎川崎市市民ミュージアム１０月１１（土）１２（日）１３（月祝）開場１７：３０　開演１８：００前売２０００円　当日２５００円＊アクセスJR南武線、東横線「武蔵小杉」駅からバスで１０分北口１番乗り場「杉４０」市民ミュージアム行き終点または「溝０５」市民ミュージアム前　下車◎京都四条河原町　元立誠小学校１０月２４（金）２５（土）２６（日）開場１８：３０　開演１９：００前売２２００円　当日２６００円＊アクセス阪急「河原町」京阪「四条」からそれぞれ徒歩５分＜倉庫公演＞◎横浜駅付近の倉庫１１月後半～１２月前半（予定）開場１８：３０　開演１９：００前売２２００円　当日２６００円＊詳細が決まり次第　後日告知。</description>
<link>http://cat.ti-da.net/e2357043.html</link>
<guid>http://cat.ti-da.net/e2357043.html</guid>
<category>唐 十郎</category>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2008 20:58:57 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>第42回公演　『ジャガーの眼・2008』</title>
<description>♪一つ開け　二つ開け　ふと思うこんな謎　入ったのか　去ったのかここまで生きても分からない三つ抜け　四つ抜け　振り返るこんな謎　招かれたのか　罠に落ちたかここまで開けても分からない五つ抜け　六つ押す誰でも持ってる七つの扉【登場人物】田口…迷探偵・灰田の前身扉…この業界に田口を引き込んだ男サラマンダ…蝋のような田口の助手マーケットの闇坂（商人）…歌あり、注射器持ち、元サラマンダの男バイヤー少年ヤスヒロ…チロ（犬の死骸）と共にさまよう父親…ヤスヒロを説得するが……くるみ…移動した恋人の角膜を追い続ける、田口のもう一人の助手しんいち…肉体市場で角膜を買った青年夏子…しんいちの婚約者看護婦…白衣の門番Dr.弁…臓器交換手術を専門にする怪人医師老婦長…Dr.弁のために処女を貫く婦長住人…路地に面した家々の人たち一～八の戸…戸に化けた探偵たち―――――――――――――――――――――――――――寺山修司…登場しない天下一の詩人シンジ…登場できないくるみの恋人♪この路地に来て　思い出すあなたの好きな　ひとつの言葉死ぬのは、皆他人ならば　生きるのも　皆他人死ぬのも　皆他人愛するのも　皆他人覗くのは　僕ばかりそこに　見てはいけない何があるのか</description>
<link>http://cat.ti-da.net/e2338064.html</link>
<guid>http://cat.ti-da.net/e2338064.html</guid>
<category>唐 十郎</category>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 22:04:03 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>映画『シアトリカル』　DVD発売決定！</title>
<description>2007年度日本映画批評家大賞ドキュメンタリー作品賞受賞作品劇場用映画　『シアトリカル　～唐十郎と劇団唐組の記録～』http://www.theatrical-kara.jp/単館上映ということで全国でロングランを続けておりましたが、このたびDVDとして発売する運びとなりました。発売日は　9月27日(土)です。税込み価格3,990円（本体3,800円）紀伊國屋書店をはじめとする全国の書店・DVDショップ（店舗に置いていない場合はお取り寄せになります）、いまじんのホームページ、AMAZONマーケットプレイスなどで取り扱いを致します。また唐組の秋公演では劇場での販売もさせていただきます。いまじんのホームページからご購入の場合http://www.imagine-inc.co.jp/上記サイト内「WORKS-DVD」よりご購入フォームがご利用いただけます。お支払いは銀行振り込みです。予約扱いで購入手続きが可能になっています。AMAZONマーケットプレイスからご購入の場合http://www.amazon.co.jp/検索語に「シアトリカル」を入力して検索してください。（予約を受け付けていないので9月27日以降でないと検索も購入もできません）お支払いはクレジットカードのみです。AMAZONマーケットプレイス出店記念としてこちらからご購入いただいた方限定で映画のチラシなどをオマケに付ける予定です。</description>
<link>http://cat.ti-da.net/e2338007.html</link>
<guid>http://cat.ti-da.net/e2338007.html</guid>
<category>唐 十郎</category>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 21:27:37 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>唐組第42回公演　のお知らせ☆彡</title>
<description>◆作･演出＝唐十郎『ジャガーの眼・2008』さあ、この路地を抜けてみよ！ジャガーの眼に射抜かれて……●吉祥寺＝井の頭恩賜公園内・三鷹の森ジブリ美術館横木もれ日原っぱ10月 4日（土） 5日（日）　　　11日（土）12日（日） 　　　18日（土）19日（日）●池袋＝雑司が谷・鬼子母神10月24日（金）25日（土）26日（日）【出演】　唐十郎・唐組役者陣【入場料】　　前売3500円　　当日3600円【開演】毎夕7時（開場6時30分）　　【受付】　午後1時～【前売開始日】　9月7日（日）AM11:00～</description>
<link>http://cat.ti-da.net/e2309056.html</link>
<guid>http://cat.ti-da.net/e2309056.html</guid>
<category>唐 十郎</category>
<pubDate>Wed, 20 Aug 2008 21:31:23 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>写真映画　『ヤーチャイカ』</title>
<description>http://yah-chaika.com/唐十郎先生の戯曲、小説、エッセイ、その他評論本の「写真」担当にてよく署名をお見かけする　首藤幹夫さんが　写真をご担当されているそうです</description>
<link>http://cat.ti-da.net/e2204993.html</link>
<guid>http://cat.ti-da.net/e2204993.html</guid>
<category>唐 十郎</category>
<pubDate>Thu, 12 Jun 2008 23:20:55 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>『唐十郎コレクション2　銀ヤンマ［小説篇］』</title>
<description>試験勉強　の合間に、　最近続々出版される唐先生に関する書物を読んでますw本当は4月に返却せねばならぬ、　図書館の蔵書…。読み終わりましたので、　お返しに参ります。が、　中央図書館の待遇　が気分悪いので、　別の館に“接遇”が上手くなるならない　は、年齢じゃない。相手と同じ目線に立てるか立てないか、　その違いのような気がする。</description>
<link>http://cat.ti-da.net/e2167776.html</link>
<guid>http://cat.ti-da.net/e2167776.html</guid>
<category>唐 十郎</category>
<pubDate>Tue, 20 May 2008 15:36:13 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>花園万頭　デビュー☆彡</title>
<description>新宿梁山泊第38回公演『リュウの歌』その階下では　“猫と暮らす366日”フェア　岩合光昭グッズ行って参りました　唐組第41回公演『夕坂童子』腹ごしらえは　神社の前で念願の　花園万頭　デビューも果たしました</description>
<link>http://cat.ti-da.net/e2149931.html</link>
<guid>http://cat.ti-da.net/e2149931.html</guid>
<category>唐 十郎</category>
<pubDate>Sat, 10 May 2008 22:00:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>唐組　第41回公演　　夕坂童子－ゆうざかどうじ－</title>
<description>―毎年7月には、入谷朝顔市に訪れた客と朝顔の花々でごった返す。とある坂道。鶯谷のその坂が、今は入谷婦人会主催・〈夕陽にかざす手袋展〉の開幕をいよいよ今夕に控えてる。並んだ朝顔たちは、きっと谷に坂に吹きつける風を受けるだろう。浅草花やしきのお化け屋敷で細々と働く青年・奥山六郎は、朝顔の鉢を入れたスーツケースを曳いて迷い込んだその坂で、不思議な女をかくまう。女の名は谷朝子。〈夕陽にかざす手袋展〉を目指して蝋の手袋をつくる兄のために、割に合わない金策に走り回っていた。一方、公爵の異名を持つ実業家で、骨董屋の主人・丘公助は、うらぶれた蜂蜜売りの女・風間夕子を拾ってやり、蜂蜜を買い続ける代わりに、丘の出品する手袋の一つを完成させるためのノルマを課す。それに応えて坂の上から運ばれた、坂の向こうの谷にある廃あばら墓で夕子が見つけたという、ふるえる夕顔の花一輪。さあて、どうなる…。坂に迫る夕陽と、水に沈む夕陽の乱反射に眩しく照らし出される夕坂童子。唐十郎渾身の夕坂冒険譚！！［登場人物］奥山六郎…浅草花やしきで働きながら入谷朝顔市にふと寄った谷朝子…うぐいす谷の駅前、パーマ店に勤め、兄に出資している谷影三郎…朝子の兄、入谷坂の夕陽にかざす蝋の手袋をつくろうとしている風間夕子…蜂蜜店マーヤの蜜瓶を丘に売り、ノルマを背負う蜂谷…夕子に恋しながら下北半島に移っていく丘　公助…入谷坂本の商店街を仕切る男、〈夕陽にかざす手袋展〉の発案者毛利…町の繁栄に一毛一厘の毛をそよがす英子…毛利の妻で夜間小学校の教師をしていると言う暮゛子（グレコ）…丘の経営する骨董店に今朝、女中として入った情夜涙子…坂下の彷徨者、骨董店でビクターの犬を買い、うなだれ聞く犬の音色をさがしてるたが…桶屋の締め屋七三（ななみ）…バーバー理髪店の職人鮭里…乾物屋のシャケ男帯田…坂下の帯、反物を売る婦人坂波…鶯谷の坂に押し寄せる景気のカーテン波をかぞえてる糸影…糸売り屋、絹糸毛糸、そして脇毛の一本の影を見据える奥さま</description>
<link>http://cat.ti-da.net/e2012943.html</link>
<guid>http://cat.ti-da.net/e2012943.html</guid>
<category>唐 十郎</category>
<pubDate>Thu, 01 May 2008 23:08:04 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>贅沢な一日　の予定</title>
<description>5月初旬の　私の　とある一日昼（マチネー）　に、　新宿梁山泊『リュウの歌』夜（ソワレ）に、　唐組『夕坂童子』</description>
<link>http://cat.ti-da.net/e2064837.html</link>
<guid>http://cat.ti-da.net/e2064837.html</guid>
<category>唐 十郎</category>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 20:41:42 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>リュウの歌</title>
<description>５月は久々の新宿：紀伊國屋ホールでの公演です。今回はコビヤマ洋一作の「リュウの歌」です。1992年、劇場は伝統あるストリップ劇場である浅草／フランス座.にて初演されました。来日していた韓国の演出家：李潤澤氏が観劇し、「時代をいくつも先取りした素晴らしい想像力を持った作品」と絶賛、自らがぜひ演出したいと熱望されていました。それから李氏の熱意は消えることなく、実に１６年の構想を経て、今回の上演となります。新宿梁山泊としても海外の演出家と組むのは始めて、国際的にも評価の高い独特のメソッドを持つ李潤澤氏の、繊細に計算され且つ自由で大胆な表現方法と、梁山泊役者陣との火花を散らすコラボレーション、普段は演出の金守珍も本格的に俳優として出演。どうぞ、御期待くださいませ。新宿梁山泊　第38回公演　　　　『リュウの歌』　　作：コビヤマ洋一　演出：李潤澤　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　演出協力：金守珍2008年　5月9日（金）19：0010日（土）14：00/19：0011日（日）14：0014日（水）19：0015日（木）19：0016日（金）19：0017日（土）19：0018日（日）14:00於：新宿／紀伊國屋ホール　　　　　　前売予約開始　　2008年4月7日（月）AM11:00~受付は開演の１時間前開場は開演の30分前料金　　　　　一般　　　前売／予約　3.800円　当日／4.300円　　　　　　　学生　　　前売／予約　2.800円　当日／3.300円　　　　　　　全席指定席　公演場所　　新宿：紀伊國屋ホールキャスト金　守珍、コビヤマ洋一、三浦伸子、渡会久美子、大貫誉沖中咲子、広島光、米山訓士、目黒杏理、染野弘考、ぺい美香、　他新宿梁山泊一同特別出演―　　藤田傅（劇団1980）＜あらすじ＞暗闇の中、原爆じじいと呼ばれる老人があるはずのない地平線を見つめて、つぶやく、、、、一転、明るくなると少年が上を見上げて叫ぶ「来るよ～！」すると、あちこちから人々が現れる、そこへ空からいろんな物が落ちてくる、そこに群がる人々。ここは、地底の街、未来なのか、別世界なのかわからないそんな場所、赤ん坊の時にダンボールに入れられて落ちてきたという少女リュウは生きながら身体が腐っていくという奇病に冒され、明日をも知れない命だった、リュウは何処から来たのか、、、、、この地下世界とは、、、、、進化なのか、あるいは退化した都市の姿なのか、未来は決して夢の世界ではなく、そこに住むのは、今と同じ心弱く、優しい人間たち、独特の感性で現代人の心情を愛情込めて描くコビヤマ洋一の都市ファンタジー。＜前売扱い所＞新宿梁山泊事務所―　03-3385-7188チケットぴあー　　　0570-02-9999（Pコード：385-876）イープラス　http://eee/eplus.co.jp/キノチケットカウンター　（店頭販売のみ）紀伊國屋書店新宿本店5F</description>
<link>http://cat.ti-da.net/e2059191.html</link>
<guid>http://cat.ti-da.net/e2059191.html</guid>
<category>唐 十郎</category>
<pubDate>Thu, 03 Apr 2008 19:47:46 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>時空を超えた年賀ハガキ　は、春のおしらせ！</title>
<description>唐組第41回公演　　◆作・演出＝唐十郎『夕坂童子－ゆうざかどうじ－』あの坂上にはきっとある。手袋かざしたくなるものが。あの暮ちゃんは、暮之助君は夕暮童子と一つに重なり今も夕坂越えている【出演】　唐十郎・唐組役者陣新宿　＝　花園神社5月3日（土）4日（日）／10日（土）11日（日）池袋＝雑司ヶ谷・鬼子母神5月24日（土）25日（日）／5月31日（土）6月1日（日）新宿　＝　花園神社6月7日（土）8日（日）14日／（土）15日（日）【入場料】前売3,500円　当日3,600円【開演】毎夕7時（開場6時30分）　【受付】午後1時～大阪　＝　元・精華小学校グラウンド4月25日（金）26日（土）27日（日）水戸　＝　水戸芸術館広場5月16日（金）17日（土）18日（日）【前売開始日】3月9日（日）AM11:00～〔9日（日）は19時まで。　10日以降は17時まで〕</description>
<link>http://cat.ti-da.net/e1955455.html</link>
<guid>http://cat.ti-da.net/e1955455.html</guid>
<category>唐 十郎</category>
<pubDate>Tue, 19 Feb 2008 10:09:11 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>新宿梁山泊第37回公演　『TORAJI』</title>
<description>新宿梁山泊　第37回公演　　　～韓国現代劇作家シリーズ　第2弾～　『TORAJI』　　作：呉 泰錫　演出：金 守珍救国の英雄か、希代の反逆者か 歴史のはざまに浮かぶひとりの男それを見つめる　もうひとりの男同じ夢を見ていた、 それは白い花（トラジ）咲く　美しき祖国砕かれた魂が慟哭するとき、 彼方から　懐かしい歌が聞こえてくる平成20年度の第１作目は韓国の現代演劇の代表的な作家：呉泰錫氏の「TORAJI」を上演致します。明治時代、日本とも関係の深かった政治家：金玉均（キムオッキュン）を描きます。日清戦争前夜、大国に翻弄されながらも独立を目指す祖国、国を思うがゆえの、正義、権力、愛情、野心、混沌とした想いが交錯し、やがて大きな渦に巻き込まれてゆく青年たちを描きます。救国の英雄か、希代の反逆者か、韓国でも評価が全く分れる人物で、1994年に『劇団木花』によってソウルで上演された際には賛否両論の話題作となりました。韓国の唐十郎とも言われる呉泰錫氏の史実、創造交じりあった劇世界は、近代韓国史のタブーとも言える重いテーマを背負った人物を自由に、愛情深く、ユーモアを加えて描き出し、新宿梁山泊独特の叙情的でスペクタクルな演出でお送り致します。　芝居砦・満天星を本作品上演の為に改造し、奥行きのある劇的な空間を出現させます。前売予約開始　　2008年2月23日（土）AM11:00~　　　　　2008年3月　26日（水）19：00　　　　　　　　　　　　 27日（木）19：00　　　　　　　　　　　　 28日（金）19：00　　　　　　　　　　　　 29日（土）14：00／19：00　　　　　　　　　　　　 30日（日）14：00／19：00　　　　　　　　　　　　 31日（月）19:00受付は開演の１時間前　　　開場は開演の30分前料金　　　　　　　一般　　　前売／予約　3.000円　当日／3.500円　　　　　　　学生　　　前売／予約　2.000円　当日／2.500円　　　　　　　全席日時指定自由席　整理番号付き公演場所　　芝居砦・満天星（中野区上高田4-19-6ゴールデンマンション1F）前売／予約開始　　2月23日（土）～キャスト金　守珍、コビヤマ洋一、三浦伸子、渡会久美子、大貫誉沖中咲子、広島光、米山訓士、目黒杏理、染野弘考、川畑信介佐藤正行、ぺい美香、沈完輔　他新宿梁山泊一同スタッフ照明／　泉次雄＋ライズ、美術／大塚聡＋百八竜、振付／大川妙子殺陣／佐藤正行／、劇中歌作曲／大貫誉、　音響／N-TONE、宣伝美術　（画）梶村ともみ　（デザイン）福田真、　＜あらすじ＞独立国の建設に情熱を燃やす金玉均と、保守的な思想の王妃閔妃の対立は隣国：清国、日本の利権争いに発展し国は乱れていた、金は記念式典に乗じて騒ぎを起こし、閔妃一族の一掃を計るが、清国の介入で失敗し、日本に亡命する、その頃、地方の豪族の青年：洪鍾宇は族譜（先祖からの血筋を証明するもの）を売り、日本とフランスに留学し出世を夢見る、が、最初に命じられた仕事は王妃の政敵である金玉均の暗殺だった、政治家として金玉均を尊敬している洪鍾宇は自らの野心と理想のはざまで葛藤する、、、、、歴史に翻弄されたた２人の青年の運命は、、、、、、TORAJI（トラジ）―白い桔梗の花に託した思いとは、、、作家：呉泰錫（オ・テソク）略歴1940年生まれ　『劇団木花』の代表。演出家、劇作家。延世大学哲学科卒業。数々の演劇賞に輝く、韓国における小劇場演劇の先駆者であり新宿梁山泊の1989年初の韓国公演の際にも尽力され、以来親交は深い、日韓文化交流の中心的人物。韓国の伝統と現代の演劇の要素を含んだ独特の劇世界を描いて国際的にも評価は高い。ソウル・オリンピック：開幕式の構成・演出も手掛け、現在は韓国国立劇場国立劇団芸術監督を勤める、韓国の代表的な演劇人の一人である。</description>
<link>http://cat.ti-da.net/e1964672.html</link>
<guid>http://cat.ti-da.net/e1964672.html</guid>
<category>唐 十郎</category>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2008 21:26:59 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>失せにけりのおじさん＠「天河伝説殺人事件」</title>
<description>金曜プレステージ - 浅見光彦シリーズ　第31弾　「天河伝説殺人事件」謡に、　舞に、　殺人に、　唐十郎氏が画面中を　跳ね回る舞台の最前列に陣取っても、　ココまではっきりと表情は視られない。映画は映画なり、TVはTVなり、　舞台は舞台なりの　素晴らしさが存在します能面　と　白塗り　の表現効果は、　限り無く　近いものを感じます</description>
<link>http://cat.ti-da.net/e1925817.html</link>
<guid>http://cat.ti-da.net/e1925817.html</guid>
<category>唐 十郎</category>
<pubDate>Fri, 25 Jan 2008 23:51:32 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>紅いパンフレット　と　紅いお茶</title>
<description>「残り物には福がある」　ということで、LUPICIAの組み合わせタイプ福袋の内の「ノンカフェイン＆デカフェ」のみを単品価格で入手できました夜光さんより頂いた　『シアトリカル』のパンフレットも無事、　手許に届きました。</description>
<link>http://cat.ti-da.net/e1899045.html</link>
<guid>http://cat.ti-da.net/e1899045.html</guid>
<category>唐 十郎</category>
<pubDate>Mon, 07 Jan 2008 22:24:20 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>満点星　周辺</title>
<description>伝説の舞台　『少女都市からの呼び声』早めに着いたので、　ちょっとウロウロしてみた　 </description>
<link>http://cat.ti-da.net/e1883088.html</link>
<guid>http://cat.ti-da.net/e1883088.html</guid>
<category>唐 十郎</category>
<pubDate>Sun, 23 Dec 2007 16:00:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>『シアトリカル』　新聞記事</title>
<description>恐らく　共同通信の記事「台本」が織り込まれている、　実験的な映画作品　との説明が丁寧になされている。</description>
<link>http://cat.ti-da.net/e1866750.html</link>
<guid>http://cat.ti-da.net/e1866750.html</guid>
<category>唐 十郎</category>
<pubDate>Fri, 14 Dec 2007 21:26:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>『京都地検の女』第７話　「毒薬とよく食う女」</title>
<description>出演情報　を得、　篤と拝見なんか　『紙芝居の絵の町で』　を彷彿とさせられる唐さんの動きも　声も　渋い</description>
<link>http://cat.ti-da.net/e1865667.html</link>
<guid>http://cat.ti-da.net/e1865667.html</guid>
<category>唐 十郎</category>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2007 21:52:44 +0900</pubDate>

</item>


</channel>
</rss>